株式会社栗田工務店

スタッフ紹介

写真クリックで「スタッフの思い」を紹介

強力な職人さんたちのご紹介

  • 大工職人
    亀井さん

    高齢化していく大工職人の中で、貴重な若手のホープです!お父さん譲りの大工技術は、早くて、丁寧!缶コーヒーが血液になってしまうのでは?と思うほどコーヒー大好き大工さんです。

  • 窓・カギ職人
    河村さん

    「ガラスが割れた!カギが壊れた!」という緊急のお客様からのご依頼にも、笑顔で駆けつけてくれます!愛車のサーフがオシャレです。

  • 塗装職人
    松本さん

    丁寧に!丁寧に!丁寧に!塗り上げていく塗装の仕上りは、いつもお客様から大絶賛!5人の子供がいる松本おとうさんは、お客様のお子様ともあっという間に仲良しです。

  • ハウスクリーニング職人
    古川さん

    「そんなところが、汚れていたのか?」と、こちらが驚くぐらいに汚れを見つけ出す秘訣は、そのオシャレなメガネにあるのか?人の体以外は、何でもキレイにしてくれます(笑)

  • フスマ職人
    河田さん

    代々受け継がれているフスマ張り技術は、こちらの気持ちまでピィーンと張ってくれます!メガネを外して「このメガネは近くのものが見えにくくなる(怒)」と老眼を絶対に認めない河田さん・・・あきらめたら?

  • タイル職人
    小田さん

    現場で「よっしゃ!よっしゃ!」が口癖の小田さんは、いつもニコニコ、怒ったところを見たことがない。何でも「よっしゃ!」と言ってしまうので、振り込め詐欺に引っかからないか心配です。。。

  • 電気職人
    鍋島さん

    電気のことを語りだすと、止まらなくなる鍋島さんは、電気を好きになりすぎて、結婚しないようです。そのうち、シビレルようなお相手と電撃結婚されるのでしょう(笑)

  • タタミ職人
    大野さん

    タタミ2枚を同時に軽々とおしゃべりしながら運ぶ姿は、まるで軽いベニア板を持っているかのようで頼もしいです!代々引き継がれいる職人技術は、お客様と畳への「想い」も一緒に受け継がれています。  

  • 外構・エクステリア職人
    徳田さん

    どんなに忙しくても、じっくり・ゆっくりお客様のご要望に耳を傾けて提案してくれます。内子弁で話されるので、お客様まで内子弁のイントネーションになってしまいます。

  • 左官職人
    安永さん

    安永さんのじゅらく塗り・モルタル塗りの流れるようなコテさばきは、芸術品を創作しているように感じます。「腰が痛い」と言い訳しながら息子さんにコテを持たせているのは、技術の継承をしているのですね。

  • 水道職人
    岡崎さん

    いつも夫婦そろって現場に来て作業をしている、おしどり夫婦の水道職人さん。女性のお客様から水廻りのご相談には、奥さんのアドバイスが心強いです。「忙しい!」と言って写真を撮らせてもらえなかった奥さん、次回はお願いしますね。

  • クロス職人
    山田さん

    「クロスの仕上りは、下地が命!」と言いながら、完璧な仕上りを追及する山田さん。草野球の監督をしているせいか、現場の監督にもメガホンを持ってくるのは、お客様がびっくりするので止めてくださいね。

  • 板金職人
    大西さん

    創業者の栗田と最も長いお付き合いの職人さんの大西さん、現場では、70歳には見えない身のこなしと、経験豊富な判断力で、本当に頼りになります!魚釣りが大好きです! 

建物にとって、本当に大切な部分は
目に見えない箇所です。
人と同じかもしれません。

約40余年の歴史で培ってきた栗田工務店のお客様からの信頼は、本当に素晴らしいものがあります。お客様に喜んでいただくには何をすべきか、常に基本に立ち返り考え行動するという姿勢が、スタッフや関わってくださる職人さん全員に定着しています。それが圧倒的なリピート率や2世代・3世代に渡ってのお取引き、そしてお客様からお客様への口コミでのご紹介につながっていると胸を張って言えます。そこからさらに一歩先に進化する、これからの栗田工務店にご期待ください。

 
[代表取締役社長]

□一級建築施工管理技士 □一級土木施工管理技士 □宅地建物取引士 □増改築相談員

グループ会社の不動産部門で長年の経験を経て栗田工務店へ転籍・代表取締役社長に就任し、自らもアドバイザーとして活躍中。「うどん」が大好物で2日に1回はうどんを食べている。場所の説明は、近くのうどん屋を言っていただければ大体分かります。

密にお客様と関われる栗田工務店の仕事は
繋がり渡す喜びがあります。

お客様との関係で最も大切なのは信頼関係。それが全てです。だから私たちは、専門用語を並べてお客さんを論破したり、分からないことを知ったかぶりしたりはしません。お互いが理解しきちんと納得していただいた上で、お客様の要望を形にする。それらの仕事に対しての感動からリピートしていただいたり、最近では工事を見ていた近隣の方からご依頼をいただくこともあります。自分が取り組んできた仕事やプロセスが、間違っていなかったんだと達成感を感じるのはそんな時です。

 
[取締役副社長]

□一級建築士

「新築は方程式。リフォームは応用力」と言われる建築業界。そんな業界の様々な分野で培った長年の経験をもとに、様々な角度からお客様の立場で提案をすることがモットー。

長年の大工経験を生かしつつ、
様々な視点からお客様への提案を。

約20年の大工経験を経て、アドバイザーという立場に変わりました。同じ会社でも全くの畑違いの分野で、現場の職人とたくさんのお客様とのコミュニケーションを同時に取る営業担当とは頭の使う部分が全く違うので、日々勉強の毎日です。そんな中でも今は、大工目線で「家の為にはこうしたほうが良い」という本質の部分からアドバイスができたり、ちょっとしたものなら職人を呼ばずに現場ですぐに自分が直せたりと、大工を経験したからこそ提供できるサービスが自分のアドバイザーとしての強みや個性になるのかなと感じているところです。

 
[アドバイザー]

□増改築相談員

小さな頃からものづくりが好きで、大工という職業を選ぶ。寡黙で優しい物腰、そして栗田工務店イチの力持ちという現場のヒーロー。プライベートでは子供と遊ぶ時間が何よりも楽しいという子煩悩パパ。

逆境こそ燃えるという負けず嫌い。
粘り強く、お客様の要望に向き合います。

工務店の仕事は水回り関係がとても多いものです。最終決定権はもちろんご主人様ですが、主に水回りを使うのは女性ですから、誰よりも奥様とたくさんお話をして声を丁寧にお聞きすること。そんな基本的なことこそ一番大切だと感じています。またお客様が工務店に依頼されるということは、費用を抑えたい、小回りのきく対応を望まれているからこそ。女性ならではの視点と本当にそれが必要かどうか、厳しい経済感覚で、お客様の立場に立ったご提案をさせていただくようにしています。

 
[アドバイザー]

□二級福祉住環境コーディネーター □増改築相談員

内勤経験後、アドバイザーとして外周りに出るように。住環境福祉コーディネーターや増改築相談などの資格を取得し、持ち前の行動力と負けず嫌いを活かしたスタイルで活躍中。特技はパソコンの自作組立。中島トライアスロン2回完走。

次につながる満足度を見据えて
今、何が必要かを判断していきたいです。

実はあまり自分からどんどんいけるような積極的な性格ではなく、元々表に立つことは苦手なんです(笑)。けれどもアドバイザーというお客様と第一線で接する仕事は、実は縁の下の力持ち的な役割が最も大切だと思うのです。発注をいただいたお客様にストレスのない進行をすることや、関わってくださる職人さんたちが気持ちよく仕事ができるように環境を整えたり。そんな風にお客様からも職人さんからも選ばれるプロフェッショナルなアドバイザーでありたいと思っています。

 
[アドバイザー]

□二級福祉住環境コーディネーター □インテリアコーディネーター □カラーコーディネーター □増改築相談員

父が大工だったこともあり、この業界に憧れるようになる。小柄な体に強い意志と目標をもちコツコツと取り組む粘り強さを持つ。趣味はライヴ参戦や娘たちの部活のアイテムを手作りすること。

とにかく今は毎日が楽しくて仕方がない。
そんな毎日もお客様とのおかげ

もともとは事務職で当時から図面を引いたり手伝えることはやっていたのですが、外に出て人と会うのが好きということもあり、お客様を担当させていただくようになりました。営業に行くというよりは、お客様とおしゃべりを楽しみに行くという感覚。そんな会話の中から本当に望まれていることが分かったり、旦那様にも言えなかったことを話して下さる奥様もいるんですよ。とにかく毎日が楽しい、というよりも楽しい事しかないという充実した毎日を過ごしています。

 
[アドバイザー]

□二級建築士 □増改築相談員

子育てと両立しながら、外回りのアドバイザーとして活躍中!!いつも明るい笑顔でテンポよく会話を展開し、話している相手を元気にしてくれるパワフルウーマン。

小さなことからコツコツと
実直な仕事でお客様からの信頼を。

事務所でも活発に会話や意見出しする女性スタッフの皆さんの様子を見て、他の工務店にはない明るい雰囲気の会社だなと感じています。主婦目線で数千円の費用まで熱心に交渉する先輩方の姿勢や、身内だったらどうアドバイスするのか?というような圧倒的なお客様目線は本当に凄いです。そんな中で自分の取り柄は、過去の仕事でもそうだった無遅刻無欠席で真面目にコツコツと取り組むこと。当たり前のことですが、その誠実さを忘れずに、目の前のお客様とまっすぐに接していきたいです。

 
[主任]

□二級建築士 □二級建築施工管理技士

耐震工事などの建築現場で14年間監督などの経験を積み、その真面目な姿勢が買われて栗田工務店に入社。プライベートでは4人のお子さんのパパとして、奮闘中。

職人ならではの視点で
ワンランク上の感動をお客様に

子供の頃から両親には「手に職を」と言われていたこともあり、大工という職人の道を選んで40年あまり。ものづくりや細かな作業が好きという性格もあり、この仕事で良かったなと日々実感しています。監督や責任者と相談しながら、自分がお客様だったらこうしてもらったら嬉しいなという視点で、プラスの提案ができるように心がけています。それができた時、感動してくれるお客様の表情をみるだけで全てが報われます。

 
[大工]

職人として約40年余り。その実直な仕事ぶりが認められ、お客様からの指名も多い。一番好きな作業は和室を作ること。床の間など見える部分がピタッと綺麗にはまった時は、職人冥利に尽きるとのこと。

家具職人としての経験と
スキルをうまく提案に盛り込めたら

以前は家具職人として、作り付けのものや古い家具の補修などに従事していましたが、もっと幅広いものを手がけられるようになりたいと、大工としての仕事を選びました。リフォームにおける解体の大変さは想像以上の難しさがありましたが、一旦がらんどうになった空間にひとつひとつ新しい命が吹き込まれていくような工程には、いつもワクワクしますね。今後は以前の経験をもっと活かし、既製品の中にもどう自分らしさが提案できるかということも意識して、お客様が快適に暮らせるようなプラスの提案ができるような職人を目指しています。

 
[大工]

伊予市に生まれ、東京に出たこともあったが、山や海のある風景が恋しくなり帰郷。休日は愛犬と川で遊んだり趣味の音楽を聴いたり。ホームセンターやリサイクルセンターなどでパーツを見ながらリフォームの活用法を想像するのが好き。

ささやかでも見逃せないことを
すぐに解決できるパートナーに

これからの時代にますます需要が高まるリフォーム業界では、お客様に合わせたより細やかな提案やサービスがお客様の信頼を勝ち取っていくと思います。自分は大工や監督として約20年間、建築現場に携わってきた経験があります。ちょっとしたドアノブの取り替えや蝶番の修理など、職人さんをわざわざ呼ぶまでもない作業、けれどもお客さまにとっては不便なトラブルにもその場ですぐ対応できます。時間のロスがストレスにならないような迅速なサービス、それも自分のひとつの強みかなと思います。困った時にはまずは相談、そんな風に頼ってもらえたら嬉しいですね。

 
[主任]

□二級建築士

社会人になってから始めたという柔道では、目標としていた黒帯を取得。現在は毎週末子供達を指導している。小さい頃から野球、ハンドボール、バスケットなどチームスポーツに従事していたこともあり、仲間とチームで何かに取り組むことが得意。

できることを一つずつ増やして
頭脳派アドバイザーになりたい

様々な先輩方のスタイルを見させていただきながら、自分だったらどんなアドバイザーになっているだろうと考え過ごしてきました。お客様と、まるで家族のような関係になっている先輩、ご提案には二つ返事で了承をもらえる確固たる信頼をいただいている先輩。そんな中で見つけたのは、自分は一つずつできることを確実に増やしていき、知識豊富な内容でお客様から信頼していただける担当になりたいということでした。先輩方にもこの工事ならこの人という得意分野のようなものがありますが、それを超えていけるようなプロフェッショナルを目指しています。

 
[アドバイザー]

□二級福祉住環境コーディネーター

高校卒業時より漠然と建築分野に興味はあったものの、なかなか夢を見つけられず模索の日々が続く。そんな中出会った現在の職場で、やっと情熱を持って打ち込めると胸を躍らせる日々。資格取得に向けても勉強中。

小さなことの積み重ねが
大きな現場につながることを実感

入社して1年で約120件ほどの現場を見せていただき、リフォーム現場でご自宅が新しいものに生まれ変わっていく様を見て喜ぶお客様の様子が、こんなにも自分たちにとって嬉しい事なのかということを実感しました。少しずつ自分で判断できることも増え、手すりをつける位置なども介護現場の経験から提案できたことも実りのひとつです。そんなささやかなことの積み重ねが、今度出会うであろう大きな現場にもいきていく。そんな一事が万事という意識で、ひとつひとつ経験を積み重ねていきたいなと思っています。

 
[アドバイザー]

□二級福祉住環境コーディネーター

介護施設で働いたのち、思い立って転職。基本的にプライベートでは人見知りの寂しがりやとのことで、仕事の時だけスイッチが入るそう。毎日の日課であり息抜きの時間は仕事終わりに奥様とスーパーへ買い物にいくこと。

建築数年後にもお客様からの「満足しとるよ〜」は
本当に嬉しく建築士冥利に尽きます。

約30年、主に大洲市白滝で木造住宅建築を中心に店舗・社寺仏閣まで幅広く、経験させてもらいました。特に、職人さんと一緒になって鉄筋組みからコンクリート打設をして基礎を作ったり、材木市場から原木を購入して乾燥後の加工から建築までをやれたことは「ゼロ」から建築物を知ることができ、大きな自信になっています。お客様から数年後にも「満足しとるよ〜」と言われた時の喜びは、本当に嬉しく建築士冥利に尽きます。これからもお客様からの「満足しとるよ〜」を求めて努力しますのでよろしくお願い申し上げます。

□一級建築士

大洲市白滝(旧長浜町)出身。南予弁のやわらかい口調で、得意の木造建築の説明をしている姿は、山中で「木こり」と話しているような感覚に陥る。学生時代に経験した武道(空手)では、限界への挑戦と成長できた時の喜び、そして、今でも続く仲間を作れたことが財産という。

長年の夢だった大工として
一歩を踏み出し、胸踊る日々です。

父が大工工事に関わっており、その背中を見ていた事もあり小さな頃からものづくりが大好き。自然と大工になることが夢になっていました。土木などに携わったのち、この道へ。栗田工務店にはお客様からの指名の多い鶴岡さんという素晴らしい大工の先輩がおり、現在は指導していただいています。色んな現場や職人の技術を見てきましたが、やはり鶴岡さんの手がけるものは仕上がりの美しさが異なり、毎回感動してしまいます。またアドバイザーの担当さんも後工程のことをきちんと考えお客様とのコンセンサスを確実に取ってくれるので、現場で職人も動きやすいんです。栗田工務店の良さはそこの連携の素晴らしさにもあります。

 
[大工]

内子町出身。進学で大阪に出たものの、卒業と同時に愛媛に戻り就職。土木系の会社に就職するも、大工として専門的な経験を積みたいと栗田工務店に転職。休みの日はのんびりまったり過ごすというインドア派。

女性が多く活躍する
和気藹々とした雰囲気で
工務店の印象が変わりました

職業訓練校の住宅福祉リフォーム課を経て、栗田工務店に入社しました。実は夢だと自覚をしたこともなかったように思うのですが、今気づくと、建物や間取りを見たり、リフォームのドキュメンタリー番組を観るのが昔から好きだったのは、この仕事が長年の夢だったのかもしれません。入社して感じたのは女性スタッフも多く、賑やかで明るい雰囲気だということ。手がける件数も多いのでそれぞれが担当の仕事に集中して全力で向かい、そんな中でも相談には経験から的確なアドバイスをくれます。今は関わらせていただいたお客様のご自宅が、綺麗に生まれ変わっていくその過程ひとつひとつに感動する毎日です。

 
[アドバイザー]

松山市出身。長年歯科助手や医療事務など医療系分野で働いていたが、ふと思い立ち建築業界に。コブクロの大ファンで各地のコンサートに足を運んだり、時間を見つけては家族とドライブするなど活動的な一面も。

お客様にとってはもちろん、
その「家」にとってベストな提案を。

前職では新築の設計に携わることが多かったのですが、少しずつ現場に出ることも少なくなり、どこか寂しさを感じるように。「お家ができあがる瞬間の感動をお客様と共に感じたい」と栗田工務店に入社しました。大切にしているのは、とにかくお客様との対話を様々な角度からすること。生活スタイルや暮らし方、お掃除の仕方までお聞きすることも。そんなお客様の暮らしの中から私自身の学びも多いのですが、そこで見えてきたお客様のお悩みを根底からきちんと解決でき、なおかつその家にとっても最も良い方法を、建築現場での長年培ってきた経験からご提案します。お客様のお困りごとは「なんとかしてあげたい!」と燃えてしまう、熱血漢なんです。

 
[アドバイザー]

□一級建築士 □一級建築施工管理技士 □整理収納アドバイザー □省エネ診断士

南宇和郡愛南町出身。大阪の建築専門学校を卒業以来、約25年に渡り建築の世界に携わる。休日は家族でドライブをしたり、「猫と暮らしたくて建てた」という自宅で2匹の愛猫と触れ合うのが至福の時間。

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0120-701516

【受付時間】8:30~17:30
【休日】日曜・祝日・年末年始・GW・お盆

栗田工務店について